実際の受講内容の例。就活塾なら東京の企業受験ゼミナールへ!就活塾の企ゼミは、企業選び、能力検査対策からエントリーシートや面接の対策まで、就活生を総合的に指導・支援しています。

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実際の受講内容の例

企ゼミでは受講前に就活状況を伺い、受講生と相談しながらコーチングのテーマを決めていきます。
ここでは、実際に個別コーチングを受講していただいたいくつかのケースについて、コーチング内容と受講生の感想をご紹介いたします。

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話すことが苦手なため、面接力を集中的に強化
(慶應義塾大学商学部・女子)

受講前の状況

ESや適性検査はクリアしたものの、話すことが苦手で、面接やグループディスカッションに臨むにあたって不安なため、面接対策をしたい。

受講テーマ

企業分析Ⅰ(情報収集)、企業分析Ⅱ(意味合い抽出)、面接対策Ⅰ(志望動機の整理)、面接対策Ⅱ(自己PRの整理)、面接対策Ⅳ(コミュニケーション・理論)

感想(受講後のアンケートから)

感想(受講後のアンケートから)


就活本や他のセミナーでは納得が出来ず、基礎から就活対策をやり直し
(高崎経済大学・経済学部・男子)

受講前の状況

これまで就活本を読んだりセミナーで話を聞いたりしながら数社にチャレンジしてきたが、就活のコツがまったく掴めずにESもうまく書けない。基礎から就活対策をする必要を感じ、個別コーチングの受講を決定。

受講テーマ

エントリー戦略(企業選択)、企業分析Ⅰ(情報収集)、企業分析Ⅱ(意味合い抽出)、エントリーシート対策Ⅰ(志望動機)、エントリーシート対策Ⅱ(自己PR)、エントリーシート対策Ⅲ(チェック・修正)、性格検査と第ゼロ印象対策Ⅰ、面接対策Ⅰ(志望動機の整理)、面接対策Ⅱ(自己PRの整理)、面接対策Ⅳ(コミュニケーション・理論)、面接対策-Ⅵ(模擬面接)

感想(受講後のアンケートから)

感想(受講後のアンケートから)


自分に最も必要な、「効率の良い、正しい就活ノウハウ」を獲得
(早稲田大学・文化構想学部・男子)

受講前の状況

しっかり企業研究に時間を使ってESや面接対策をしていたものの、1社あたり4-5時間はかけてしまっていた。このままでは、短期間で多くの企業にチャレンジすることが出来ないと感じ、コーチングを受講

受講テーマ

企業分析Ⅰ(情報収集)、企業分析Ⅱ(意味合い抽出)、エントリーシート対策Ⅰ(志望動機)、エントリーシート対策Ⅱ(自己PR)、性格検査と第ゼロ印象対策Ⅰ

感想(受講後のアンケートから)

感想(受講後のアンケートから)


企業選びからES・面接対策まで、就活全般を抜本的にテコ入れ
(跡見学園女子大学文学部・女子)

受講前の状況

合同説明会で興味を持った業界を数多く受けたが全滅。その後、志望業界を広げてチャレンジしていたものの、ESが通ったり通らなかったりで悩み、個別コーチングを受講。

受講テーマ

エントリー戦略(企業選択)、企業分析Ⅰ(情報収集)、企業分析Ⅱ(意味合い抽出)、エントリーシート対策Ⅰ(志望動機)、エントリーシート対策Ⅱ(自己PR)、性格検査と第ゼロ印象対策Ⅰ、面接対策Ⅰ(志望動機の整理)、面接対策Ⅱ(自己PRの整理)、面接対策Ⅳ(コミュニケーション・理論)、面接対策-Ⅵ(模擬面接)

感想(受講後のアンケートから)

感想(受講後のアンケートから)


就職留年後、2度目の面接連敗を経験し、キャリア相談から面接対策までを集中的に学ぶ
(一橋大学社会学部・女子)

受講前の状況

就職留年をして2度目の就活に臨んだものの、1次面接で7連敗して、就活の進め方そのものに悩み始める。自分にとっての就職の意味を考えることからやり直したいと思い、コーチングを受講。

受講テーマ

キャリアデザインⅠ、企業分析Ⅰ(情報収集)、企業分析Ⅱ(意味合い抽出)、エントリーシート対策Ⅰ(志望動機)、エントリーシート対策Ⅱ(自己PR)、エントリーシート対策Ⅲ(チェック・修正)、性格検査と第ゼロ印象対策Ⅰ、面接対策-Ⅵ(模擬面接)

感想(受講後のアンケートから)

感想(受講後のアンケートから)


翌週に控えた面接対策のため、超短期間に企ゼミ式面接対策を受講
(青山学院大学法学部・女子)

受講前の状況

期待していた志望企業に3次面接落ちした時点で、持ち駒が数社しかなくなって焦る。2日間で企ゼミの個別コーチング4回分をこなし、出来る限り翌週の面接に向けた対策をしたいと考えてコーチングを受講。

受講テーマ

企業分析Ⅰ(情報収集)、性格検査と第ゼロ印象対策Ⅰ、面接対策Ⅰ(志望動機の整理)、面接対策Ⅱ(自己PRの整理)、面接対策-Ⅵ(模擬面接)

感想(受講後のアンケートから)

感想(受講後のアンケートから)


自己流の就活で失敗。追加エントリーした数社に向けて集中的に面接対策
(女子栄養大学栄養学部・女子)

受講前の状況

大学では資格を取って就職する人が多く、あまり情報が無い中、自己流で就活を進めてきたものの全滅。面接対策を中心に短期間で強化したいと思って、コーチングを受講。

受講テーマ

企業分析Ⅰ(情報収集)、企業分析Ⅱ(意味合い抽出)、性格検査と第ゼロ印象対策Ⅰ、面接対策Ⅰ(志望動機の整理)、面接対策Ⅱ(自己PRの整理)

感想(受講後のアンケートから)

感想(受講後のアンケートから)


面接が大の苦手。なんとか克服するために企ゼミ式で練習
(立教大学現代心理学部・女子)

受講前の状況

大学キャリアセンター等で模擬面接をした上で、出版、メーカー、金融(特定職、一般職)を幅広く受けるも全滅。面接時に緊張して頭が真っ白になってしまう状況を改善したいと思って、コーチングを受講。

受講テーマ

企業分析Ⅰ(情報収集)、企業分析Ⅱ(意味合い抽出)、性格検査と第ゼロ印象対策Ⅰ、面接対策-Ⅵ(模擬面接)

感想(受講後のアンケートから)

感想(受講後のアンケートから)


メーカー研究開発職を目指して、企ゼミ式でESの書き方や面接対策を学習
(東京理科大学大学院理工学研究科・男子)

受講前の状況

大学院修士1年時に就活を開始。専門性を活かせるメーカーを15社ほど受けるものの、全滅。自己流でESや面接にチャレンジしていたことに反省し、企ゼミの個別コーチングを受講。

受講テーマ

企業分析Ⅰ(情報収集)、企業分析Ⅱ(意味合い抽出)、エントリーシート対策Ⅰ(志望動機)、エントリーシート対策Ⅱ(自己PR)、面接対策Ⅰ(志望動機の整理)、面接対策Ⅱ(自己PRの整理)、面接対策Ⅳ(コミュニケーション・理論)、面接対策-Ⅵ(模擬面接)

感想(受講後のアンケートから)

感想(受講後のアンケートから)


全滅を機にそれまでの就活を反省、個別コーチング受講で短期間に「企ゼミ式」就活対策を実施
(慶應義塾大学文学部・男子)

受講前の状況

当初志望していたマスコミ系に違和感を感じ、一旦白紙に戻して就活をやり直すも、20社面接を受けた時点で全滅する。企業選びが偏りすぎており、就活情報も不十分だったと反省し、企ゼミ式で立て直すことを決意。

受講テーマ

キャリアデザインⅠ、企業分析Ⅰ(情報収集)、企業分析Ⅱ(意味合い抽出)、エントリーシート対策Ⅰ(志望動機)、エントリーシート対策Ⅱ(自己PR)、エントリーシート対策Ⅲ(チェック・修正)、性格検査と第ゼロ印象対策Ⅰ、面接対策Ⅰ(志望動機の整理)、面接対策Ⅱ(自己PRの整理)、面接対策Ⅳ(コミュニケーション・理論)、面接対策-Ⅵ(模擬面接)

感想(受講後のアンケートから)

感想(受講後のアンケートから)


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